麻痺改善のリハビリ

  • 脳卒中(脳梗塞・脳出血)の後遺症等でお困りの方
  • 今の身体状態にあったリハビリを受けたい方
  • 訪問リハビリ・川平法のリハビリをご希望の方

リハシード福岡の3つの特徴

1.川平法リハビリ

川平法(かわひらほう)は脳卒中片麻痺の改善に効果があると科学的に証明されています。身体の可能性をより効果的に効率的に引き出します。

補助手使用

2.過剰な努力は不要

足川平法

脳にも身体にも負担なく反復運動を実現。「麻痺が改善すること」「実用性のある動きができること」「より楽に歩くこと」を重視します。

3.研修を受けた国家資格所得者

川平法の長期研修を受けた療法士が行います。定期的に身体を評価し経過を共有します。ご家族が安全にできる川平法の指導も行います。

川平法家族会2
川平法家族会の様子(2019年)

最新ブログ


川平法を受けられた皆様の声

70代男性脳出血左片麻痺

動かない手(廃用手)から使える手(補助手)へ

発症から5年。水泳やゲートボールで身体を動かしていますが、麻痺は治らないことを実感していました。施術2回受けて、デイケアのリハビリ担当者から「動かなかった指が動いている」と指摘。回数を重ねるごとに自分の意思で動かせているのがわかるようになりました。自分でも日々麻痺手を使うことを意識しています。

50代女性脳出血右片麻痺

固定具を使わずに両手で家事ができるように

野菜を切る時に固定具などのついたまな板を使ったり袋を開ける時にはハサミを使ったりしていました。週1回90分3回目を受けてから、野菜の皮むきもピューラーを使ってできるようになったり、袋の開封も両手でできるようになりました。

60代男性脳梗塞右片麻痺

肩の痛みが解消され、健康を意識する生活に

退院後、急に麻痺した肩が痛く病院を受診しても介護保険を利用しているからと医療のリハビリが出来ずにいました。マッサージを受けても良くならず途方に暮れていましたが、こちらの体験をし肩が痛くて動かせなかったのが良くなりました。日常のアドバイスをもらい、今では食事や服薬の時に両手を使うことが楽になり、また夫婦でよく歩くようになりました。


川平先生

川平 和美 先生

鹿児島大学 名誉教授
鹿児島大学大学院 客員研究員
国際医療福祉大学大学院 客員教授
藤田保健衛生大学 客員教授
日本リハビリテーション医学会 名誉会員

使用許可証
リハパンフレット

ご利用までの流れ

1.90分体験プログラムへ申し込み
お電話、LINE、メールよりご予約頂けます。
2.折り返しの返信、日時の決定
折り返しご連絡いたします。交通費を含めた料金案内、日程の調整をいたします。
初見
3.体験プログラム
ご予約日時に施術を致します。訪問の場合、場所はご本人様が臥床できる所椅子に座れる所をご準備ください。
①体温、血圧チェック ②初見(カウンセリング) ③施術 ④ご説明後終了
設定

体験
友だち追加

訪問エリア

福岡市内(中央区、南区、城南区、西区、東区、博多区、早良区の公共交通機関沿線中心エリア)とその周辺(新宮町、糸島市、春日市等)としています。川平法を多くの方に届けたく、範囲を広くしています。その他のエリアの方もまずはご相談ください。

福岡市南区柳河内から訪問しております。

交通費は原則、公共交通機関での往復料金を頂いております。

交通費の目安は「川平法・メニュー料金」ページ末をご覧ください。

訪問エリア

訪問先

 ご自宅への訪問やオフィスへの出張をし、リハビリを行います。

 また病院にご入院中の方や介護付き有料老人ホームなど施設入所中の方、ショートステイ中もご利用頂けます。その時は病院や施設の許可をお取りください。

その他の施術場所

福岡市営地下鉄 西新駅付近のパーソナルトレーニングジムをお借りして施術致します。

施術中は施設内にジムのスタッフもいます。

ご希望の方はお申し出ください。

施設リハビリ
MENU
PAGE TOP